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適応障害に悩む看護師さんへ この先の生き方の話

看護師ネタ

こんにちは、なみです。

私は今こそ前を向いて、自分の未来のために行動を起こすことができていますが、

新人看護師時代には適応障害になり、

この先どうやって生きていったらいいのか、

本当にお先真っ暗でした。

そんな時に良く思っていたのが、

「この先、仕事どうしたらいいんやろ」

っていうこと。

本当は辞めたいけど、看護師以外にできることなんてないし。

やりたくないからって仕事しないとお金なくて生きていけないし。

でも職場に戻るのは辛い。

こんなことをずっと考えていました。

なので今日は、

当時の私と同じ様な悩みを持つ人に向けて、

その悩みの解決策と、色んな生き方についてお話していきたいと思います。

看護師が休職後進める道

適応障害と診断されて、多くの人は「休職」という道を歩むことになります。

実際に私も、3か月の休職を余儀なくされました。

休職中はできる限り仕事のことを考えず、

身体を休めることにのみ集中していました。

それが一番の回復の道だなって思います。

そして、心も体も元気になってきて、

「そろそろ仕事しないとな」

と思えるようになってきたとき、

自分がこの先進む道を決めていくことにしました。

まず考えられる選択肢として

  • 同じ職場に復職する
  • 同じ病院の違う部署で働く
  • 違う病院で看護師として働く
  • 看護師とは関係ない仕事をする

この4つが挙げられます。

それぞれ詳しくお話していこうと思います。

看護師の道①:復職する

当時の私は、同じ職場に復職するのは論外だと思っていました。

というのも、私が適応障害になった原因が、

職場のお局によるイジメだったからです。

なのでそのお局が居なくならない限り、

私が復職してもまた休職することになるのは目に見えています。

それに、休職する時には他の先輩や上司にも「怠けている」と言われていたので、

復職をしても私の居る場所はないな、と思い、

同じ職場に復職する選択肢は省きました。

もし、職場の人間関係が良好で、

適応障害にも理解のある職場なら、

復職していたかもしれません。

看護師の道②:異動する

この頃からわたしは、透析ナースに興味があり、

当時勤めていた病院にも透析室があるので、

最初は異動をしようかな、と考えていました。

そこなら嫌なお局もいませんし、心穏やかに過ごせると思ったからです。

けど、結局それをしなかった理由は、

この病院は横のつながりが濃く、

他の部署の情報も、

お局クラスの看護師には情報が筒抜けだったからです。

なので、透析室に異動をしたとしても、

私のことが上司の耳に入り、

居づらくなる様な気がしました。

とうふメンタルの私は、そんな居づらい環境で仕事を続けていく勇気がなく、

退職する道を選んだんです。

看護師の道③:転職する

結局私は当時の病院を退職し、

新しい職場で気持ちを切り替えて働くことに決めました。

当時利用したのが「マイナビ看護師」。

そこで自分の希望に合った求人を探してもらいました。

ちなみに私は、退職をする際採用担当の看護師に

「あなたみたいに1年で辞める人は、私だったら採用しませんね」

と言われました。

この言葉は一生忘れないと思います。

そして、多くの新人看護師さんが心配していることかと思いますが、

そんなことは全くもってありません。

当時の私の求人条件は、

「経験年数1年、残業少なめ、透析室勤務、未経験可、有給消化率高め、人間関係良好」です。

こんな無茶苦茶な条件でも、求人は沢山ありました。

地域によっては多少妥協しないといけないこともあるかもしれませんが、

殆どの場合、希望に沿った求人を見つけることが出来ます。

そして普通に採用されます。

「経験がないから、転職できない」

なんてことはありませんので、

今の病院から離れたいという人は、思い切って転職してしまいましょう!

看護師の道④:看護師を辞める

多分、どの看護師さんも一度はこの選択肢を考えたことがあると思います。

けど結局、

「私には看護師しかできないから」

と始める前に諦めてしまいます。

実際に私も、休職後どうしても看護師に戻りたくなくって、

飲食店でアルバイトでもしようかな、と思っていたのですが、

時給を見ると看護師の方がお金も稼げるし、

結局そんな勇気もなくて、看護師を続ける道を選びました。

この悩みって看護師特有なもので、

専門大学で医療のこと、看護のことしか勉強してこなかった私たちは、

いわゆる一般職がどのようなものなのかわからないし、

めちゃくちゃハードル高く感じてしまうんです。

増してや企業に社員として就職となると、

就活方法から学ばないといけないですもんね。

けど実は、看護師を辞めて生活していく方法として、

ネットビジネスを選択すると、

これまでの悩みが一機に無くなるんです。

ネットビジネスで看護師を辞める方法

ネットビジネスって怪しくて稼げないイメージがあるかなと思います。

実際私もめちゃくちゃ怪しいと思っていて、

中身を知るまでは、稼げるなんて嘘って思ってました。

けどネットビジネスって、看護師みたいにビジネスを知らなくても、

パソコンもカルテでしか触ったことなくても、

本当に誰でも始められるんですね。

その中でも私がオススメしているのはWebライター。

Webライターはネット上の記事を書いて、その記事を売る仕事。

システムも仕事内容も単純で、

知識や技術も、基礎的な文章力があればある程度はすぐに稼げるようになります。

増してや看護師経験なんてのは、ライター界でもめちゃくちゃ需要があって、

資格を持っているというだけでかなり重宝されます。

というのも、AIが色んなところで活用されて来ている今、

ただの医療知識だけじゃなくって、経験や体験談など、

本当に看護師資格を持っている人や経験者の情報が、とても重宝されるからです。

もちろん、看護師の経験が少ないという人でも、

看護学生時代の体験談なら書けますよね?

つまりWebライターは看護師の資格を持っているだけで、とても稼ぎやすくなるんですね。

実際私は、看護師をしながらでも半年で月5万ほど稼げるようになったし、

看護師ライターとして活動している人は、

月数十万稼いでいる人なんてザラです。

ライターとして稼げるようになれば、

ブログを作ってアフェリエイトをしてもいいですし、

私のように情報発信していくこともできます。

看護師として働かなくても、問題なく生きていけるようになりますし、

パソコン一つで仕事ができるから、

自由度が増して、良いこと尽くしです。

私も転職をするときにネットビジネスに出会っていたらな~って思います。

心が弱くても明るい未来はやってくる

適応障害を経験して、転職をして、ネットビジネスに出会って、看護師を副業にして。

色んな事を経験してきて思うのは、

メンタルが弱いからって、

明るい未来を諦める必要はないってこと。

当時の私は本当に下ばっかり向いてて、

楽しい未来なんて想像できなかった。

けど実際に今は、目標だった看護師を副業にすることも叶ったし、

これから先も楽しいこと、挑戦していきたいことでいっぱいです。

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