元手取り20万の看護師が6ヶ月で起業家に⁈

・適応障害になったけど、Webライターに出会い、副業を始める
→6ヶ月で5万の収益化

・月収400万の起業家と出会いネットビジネスを本格的に始める
→ビジネス開始半年で看護師を退職、起業家へ

・毎日目覚まし無しで起きれる生活に

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Webライターの可能性について

Webライター

こんにちは、なみです。

Webライターをすでに始めているひとも、これから初めてみようかな~って人も、正直Webライターで稼げるようになるのか、仕事はなくならないのか、といった将来性って気になるとおもうんですよ。

私もWebライターを始めて間もないころ、

「これって本間に稼げるようになるん、、、、?」

ってめっちゃ心配してましたから。

なので今日は、Webライターのの可能性について、私の経験も交えてお話していこうと思います。

最初は本当にしんどい、、

最初に言っておきます。

Webライターは活動し始めめっちゃしんどいです。

といっても、どのネットビジネスも一緒なんですけど、可能性がある分、最初はめちゃくちゃしんどいんですよ。

当時何の経験もない私の最初のお仕事。

20記事500円、、、

もう無になりますよね?(笑)

今じゃ絶対そんな仕事受けないですけど、初心者なんでそれくらいの案件じゃないと採用してもらえないんですよね。

なんで経験だと思って、取り敢えず数をこなそうとひたすら記事を書いたわけです。

これが本当にしんどい。

なんせ書いても書いても修正依頼が来るし、その度にダメ出しくらって書き直して。

やっと1記事納品しても、あと19記事もある。

しかもそれをやってもたったの500円、、、

何度投げ出しそうになったことか(笑)

けどこの経験があって今があるんで、全く後悔はしていませんけどね。

ここで踏ん張れるかどうかで、この先の可能性が開けてくるんです。

慣れてきたら単価がどんどん上がっていく

そんな案件をひたすらやっていたら、嫌でもスキルがついて、書くスピードも上がってきます。

その頃には仕事しながらでも1日1記事納品できるようになっていました。

そうすると、だんだん採用してもらえる案件も増えてきて、次第に高単価の記事を書かせてもらえるようになって。

当時で1文字1円。

つまり3000字書いたら3000円貰えるわけです。

20記事500円とは世界が違います。

やればやる程スキルが上がって信頼度も上がるから、その分稼げるお金も増えてくる。

そう思うとやる気もめちゃくちゃ出てきました。

このままスキルを上げて高単価案件を受けるのもあり

さっきもお話したように、さらにスキルを上げて、色んなクライアントさんと仕事をしていくことで、生計を立てるほど稼いでいる人は沢山います。

気になる方はTwitterで「Webライター」って検索かけてみてください。

「月数十万稼いでます」

「脱サラしました」

っていうライターさんめちゃくちゃ出てきます。

それくらい、可能性のある仕事なんですよね。

もちろんその分知識もスキルも必要ですけど、それがそのままお金となって帰ってくるわけですから、めちゃくちゃやりがいはあると思います。

ブログ運営をしてアフィリエイトサイトを立ち上げてみる

Webライターとして活動していくだけでなくって、ブログや特化サイトを立ち上げて、アフィリエイトをしている人もいます。

実はWebライターとして案件をこなしていくと、色んなツールを使えるようになってきます。

というのも、クライアントさんの要望で、Wordpressを使ったり、ドキュメントをつかったりと、いろんなツールを使うことになるからです。

だから、ある程度Webライターとしての仕事に慣れてきたら、自分でサイトを立ち上げて記事を書いて、そこに広告貼ってアフィリエイトしてっていう人は沢山います。

Webライター以外にもやってみたいな~って人は挑戦してみてもいいかと。

新人ライターの添削者になる

で、最後に紹介するのが「新人ライターの添削者」。

これって結構少ないと思うんですよ。

実際SNSでもあんまりみかけませんし。

今の私がこの働き方なんですよね。

当時Webライターとして活動して、月5万とか稼げるようになったんです。

正直これくらいなら誰でも稼げるようになるんで、大抵の人はここからライティングの勉強をして、単価アップを目指すんですけど、

私の場合、

「スキルアップしたら稼げることはわかったし、他のネットビジネスもしてみたい」

っていう思考にかわったんですよね。

で、そんな時に当時一緒に仕事をさせてもらってたクライアントさんから、新人ライターの添削をしてほしい、っていう話をもらったんです。

「これだー!」

ってなって即答でオッケーしました。

添削者になったら、記事を書かなくても今まで貰っていた分のお金は貰える。

ライティングをしなくていい分他のことに時間が割ける。

めっちゃいいやん!

ってことで添削者になりました。

なので今では、記事を書かずとも毎月数万円は入ってきます。

私の様に記事書くのが面倒になったり、他のこともしてみたいという人にはオススメです(笑)

Webライターの需要はどんどん上がっていく

Webライターの需要は、インターネットが普及してくにつれて、どんどん増えていきます。

なので、この先仕事がなくなるかも、といった心配は必要ありません。

ただ、これからはAIも普及していくので、その分より質の高い記事が求められることは確かです。

今の内にWebライティングを身につけてしまって、将来のために準備しておくのもいいかもしれませんね。

今日のお話について、動画でも説明しているのでよかったらみてください。

Webライターの働き方

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